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自殺総合対策推進センターセンターについてWHO協力センター

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自殺総合対策推進センターは、WHOCC(WHO Collaborating Center)として毎年さまざまな国での活動を行っています。例えば、毎年秋にジュネーブで行われるWHO本部開催のmhGAP(Mental Health Gap Action Programme)への参加、アジア諸国(カンボジア・韓国・ベトナム等)の視察、ヨーロッパ・アメリカ等での情報共有活動です。日本の自殺対策の現状を世界へ発信するとともに、現地での課題などについて意見交換を行うことで、世界的な自殺対策ネットワークを広げています。

自殺総合対策推進センターが翻訳した文書等

会議

2019年 10月14日~15日 WHO Mental Health Forum ジュネーブ 報告
11月5日~6日 Meeting on national suicide prevention strategy:
implementation and evaluation
ジュネーブ 報告
2018年 10月11日~12日 mhGAP (Mental Health Gap Action Programme) ジュネーブ 報告
11月22日~23日 WHO西太平洋地域(WPRO) CCフォーラム ホーチミン 報告
2017年 10月 9日~10日 mhGAP (Mental Health Gap Action Programme) ジュネーブ 報告
2016年 10月10日~11日 mhGAP (Mental Health Gap Action Programme) ジュネーブ 報告
11月28日~29日 WHO西太平洋地域(WPRO) CCフォーラム マニラ 報告

世界自殺レポート

設置要綱等

自殺対策先進事例データベース

革新的自殺研究推進プログラムIR-SCP

Suicide Policy Research自殺総合政策研究

WHOとの協力

働く人のメンタルヘルスポータルサイト「こころの耳」

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